作成日:2025-04-10, 更新日:2025-07-10
基本、Sourcetreeを使っている
基本、WinのSourcetreeっていうアプリを使っているのでgitコマンドを叩く機会はあまりない
任意の環境で叩くgitコマンドはpullぐらい
任意の環境側でgitコマンドを叩く必要が多くなってきたのでまとめる
Sourcetreeで実行
ローカル環境で作業して、Sourcetreeでプッシュ
任意の環境でリモートリポジトリからgitコマンドのプルを叩いて確認...という流れ
Sourcetreeで使っている対象
- チェックアウト
- プル
- プッシュ
- スタッシュ
- フィーチャーブランチの作成
- ローカル環境からフィーチャーブランチを削除
ブランチ
ブランチの確認
$ git branch
ブランチの切替え: checkout
$ git checkout 〇〇〇
ソースを落とす: pull
$ git pull
ソースをアップ: commit, push
ファイルを修正してからプッシュするまで(status,add,diff,commit,push)
フィーチャーブランチを落としてチェックアウト
リモートリポジトリから最新情報の取得して、リモートリポジトリの全ブランチを表示
$ git fetch origin $ git branch -r
任意のフィーチャーブランチを落として、チェックアウトして、チェックアウトできたか確認
$ git checkout -b feature/〇〇〇 origin/feature/〇〇〇 $ git branch
フィーチャーブランチを削除
ローカルリポジトリから削除
$ git branch -d feature/〇〇〇
※何かしらの理由で削除できない...強制削除したいときは、「-d」を「-D」にする
リモートリポジトリから削除
$ git push origin --delete feature/〇〇〇
ローカルリポジトリの修正を無視して、リモートリポジトリにあわせる
任意の環境で直接ファイルを修正したままにしておくとpullが出来なくなる...複数の人間が絡むと運用ルールが有耶無耶になることがある
$ git checkout develop $ git fetch --all $ git reset --hard origin/develop